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新着情報とお知らせ

「大正琴とジャズ オータムコンサート2017」を鑑賞しました。
2017-11-24
 11月12日に市原市市民会館大ホールで行われた「大正琴とジャズ オータムコンサート2017~大正琴とビッグバンド・ジャズとの出会い~」を鑑賞しました。
 琴伝流大正琴「房弦会」と「Swing Vessels」((株)三井造船ビッグバンド)主催で毎年開かれているコンサートです。
 
 大正琴の演目は「越冬つばめ」や「丘を越えて」などの名曲や、フォークダンスの曲で有名な「オクラホマ・ミクサー」など誰もが一度は聴いたことのある曲もあり、懐かしさのある演奏でした。大正琴を奏でる手の細やかな動きがとても華麗でした。
 
 Swing Vesselsはジャズナンバーを中心とした演目でとてもムードのある演奏でした。「How High The Moon(ハウ・ハイ・ザ・ムーン)」というトロンボーンがメインとなり曲をリードして演奏する曲や、「High Pressure(ハイ・プレッシャー)」では女性サックス奏者が舞台の前に出て堂々と演奏を披露するなど観客の目を引く演出がたくさんあり、最後まで楽しめる演奏でした。途中、大正琴とSwing Vesselsがコラボレーションして一緒に演奏する曲が2曲あり、大正琴の高い音色とビッグバンドの息の合った演奏が見事に合わさってとても聴き応えがありました。テンポ良く盛り上がる曲では、客席から手拍子が起こり大いに盛り上がりました。終演時は観客席から拍手が鳴り止まないほどでした。
  最後にはSwing Vesselsの演奏で、ボーカルの方、房弦会の方々、会場のみなさんで「いい日旅立ち」を合唱しました。
 
 生演奏ならではの迫力ある演奏を鑑賞出来、とても楽しい時間を過ごすことができました。また次回機会がありましたら皆様もぜひ足を運んでみてください。
大正琴「房弦会」の演奏風景
ビッグバンド「Swing Vessels」の演奏風景
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